禁煙運動…すなわち禁煙ファシズム 医療はたばこを撲滅するための医学研究ばかりするのであろうか、たばこに合成添加物を使っていないかも調べず、喫煙と健康のバランスで楽しむための喫煙にするためや、喫煙者とそうでない者との共存のための医学研究ができないのであろうか
60年代の男性の8割が喫煙者であった時代では、ガンやCOPDなどの疾患の患者数はそうそう少なかったはず…おそらく規則正しい野菜・肉や魚などの食生活と睡眠であったけど、現在やいなや、90年代に入り、たばこ撲滅のための禁煙ファシズムに走り出したのであろうか、ただのたばこが嫌いなだけにしか見えない
たばこそのものが肺ガンや白血病などの害の元凶であるのであれば、ノーベル医学賞レベルであろうか?? マヤ文明のたばこは健康への害で早死の元凶となった、という声は日本ではあるの??おそらくモーレツ社員の存在していた時代での長時間労働問題が浮上してから喫煙率の減少とともにガンによる死亡率は上がってきている
WHOはたばこが嫌いなだけにしか見えてこないのは、わいだけ!? |